CHANーMIKA


CHAN-MIKA


CHAN-MIKA
 横浜生まれ。羊組。
 N.Y,JAMAICA,AUSTRARIA等海外でのセッションも重ねている酒飲みボーカリスト。
 ☆アコースティックライブ、コーラスワーク他、
 2011one love jamaica熱演賞
 2011road to raggae sai出演

Indus&Rocks

Indus&Rocks


Indus&Rocks(いんだすあんどろっくす)

2005年、東京都東村山市にて結成。

黒澤次郎(Gt/Vo)

太田敏明(Bass)

岩野真央(Drum)

結成初期、「INDUSTBOX」という名前で活動し、
サウンドは感傷的で感情的なギターロック。

その後、日本のJamシーンやら、なにやらに影響を受け
色々ぐちゃぐちゃになっていき、

気が付くと「Indus&Rocks」に改名、
さらに少しづつ、謎めいていく。

キャッチー&トリッピーな音楽を創作するべく
チャレンジと模索と実験を続ける、凸凹3ピース。

変態お洒落さわやかサイケデリックポップロックJAMバンド。


2009年10月、デビューアルバム「Hidaripokenicca」を
Lastrum Music Entertainmentより発表。

同時に、それまで発表した3枚の自主制作版CDは廃盤。

2009年10月、静岡の野外フェス「MUSIC ZERO ~頂~ 秋の蓮華寺音楽祭 09’」出演。

2010年9月、福岡の野外フェス「SUNSET LIVE 2010」出演。

no entry

no entry


no entry

オーガニックグルーブとエレクトロフィーリング、好奇心に満ちた実験性とポピュラリティを併せ持つグローバルハイブリッドサウンドと映像で知覚の拡大、至福の旅へと誘う。
オールドヒッピーの村の祭りや南の島のレイブ、キャンプ場で開かれる野外フェスや廃校のアートフェス、クラブ、ライブハウス、カフェなどあらゆるパーティーでライブを展開するキャンプトロニカバンド。

20098月、1st Albumdaydream trip」をリリース。
収録曲がiTunes store ジャンル別ワールドチャート1位、映画『BECK』に使用されるなど好評を得ている。


youtube : http://www.youtube.com/user/noentryTV


MOUNTAIN MOCHA KILIMANJARO

MOUNTAIN MOCHA KILIMANJARO


通称・埼玉の粗大ゴミ。

埼玉発、疾走するインストゥルメンタル・バンド。2007年より現在のG、B、D、Sax、Tp、Orgの6人構成となる。60/70sのBlack Musicを基調とした大胆かつ緻密な楽曲アプローチと、痛烈かつ怒涛のライブパフォーマンスでフロアをロックし続ける。徹底的にタイトでありながら柔軟に進化するバンドサウンドは、まさに黒人音楽を全年代的に貫く"FUNK"そのものを体現しており、既に日本を代表するインスト・ファンクとの呼び声も高い。

2008年5月にリリースした1st Album『Mountain Mocha Kilimanjaro』が発売直後から全国各地で話題となり、同年7月、FUJI ROCK FESTIVAL 08に異例の緊急出演。2009年にはUKの名門レーベルJAZZMANから日本人初となるリリースを実現、同年12月には3週間にわたるオーストラリアツアーを敢行するなど、ボーダーレスなパフォーマンスに海外からの評価も一層高まっている。

2010年1月には、前作に続きオープンリール一発録りによる2nd Album『UHURU PEAK』をリリース。その爆発力はピークのまま、今なおとどまるところを知らない。

MAJESTIC CIRCUS


MAJESTIC CIRCUS



彼らのインスピレーションを音でデッサンしていくような、力強くも繊細でピュアにきらめく美しい音の群、喜怒哀楽、言葉に変換不可能な全ての感情を喚起させるグルーヴィーなリズムが津同居するMAJESTIC CIRCUSのサウンドは、我々リスナーとの音によるコミュニケーションであり、ジャンルも世代も性別も国境も越えた、あらゆる調和のもとの共通言語に通ずる奇跡である。
"MAJESTIC CIRCUS"とは、 ジャンルに固執せずあらゆる音楽を追究し、アメーバーの様にこれからも増殖し続 けていく楽団であり、これからの細分化しきった音楽シーンを大きな流れへと導くのに必要不可欠な存在となるに違いない。
www.majestic-circus.com
www.picnic-records.com

REVEL7

REVEL7
2011年春、解散したCro-magnonのメンバー、大竹重寿、金子巧が結成したインプロビゼーションユニット。
10年共に音を紡いできた二人が、ドラムとキーボードのみで、ジャズ、フュージョン、テクノなどを生演奏で柔軟にミックスしていく様は、他のセッションアクトやラップトップミュージックと一線を画している。

keyco

Keyco

<<Keycoプロフィール>>
'99年に「SPIRAL SQUALL」アナログのみの限定発売で話題となり、北海道FM局NORTH WAVE[STREET FLAVOR]でリクエストチャート6ヶ月間1位の記録を出す。その後メジャーデビューを果たし、現在までにオリジナルアルバム5作、コンセプトアルバム3作を発表。
自らの持つ声の特質を巧みに使い分けるセンスは、日本の女性シンガー・シーンにおいて突出した個性を誇る。ニュー・ソウルをベースに活動しつつ、レゲエ、ヒップホップ、ファンク、ドラムン・ベース、ジャズ、ブロークン・ビーツなど、各シーンの一線で活躍するアーティストたちから厚い支持を受け、多数の名コラボレーションを実現。その幅広い活動歴は、まさに彼女の存在感が類稀な力を持つことの証と言えるだろう。最近では海外アーティストからのオファーを受けるなど、その揺るぎないオリジナリティを国内外問わず認められるシンガーに成長してきている。
‘02年に長女を出産。
それ以来、よりシンプルで愛の籠ったメッセージと、それを乗せる最新型ソウル・ミュージックを探求中。
‘04年から多数のクラブ・ミュージック型バンドで構成されたクルー『nbsa+×÷』での活動、’05年からはPort:scapeのメンバーで構成された初のオリジナル・バンド(現在『鼓響』という名で活動中)でのライブ展開、‘06年にはLIBROとのエレクトロニカ・ユニット『Fuuri』でのアルバム・リリース、'05年から'09年にかけて近年深まりつつあるHIFANA&ZAMURAI とのコラボレーションなど、生音とデジタルの融合を意識しつつ、あくまでも今の新しい音を求める姿勢で活動の幅を拡大中。 また最近ではイラストの出展、ジュエリーデザインを手掛けるなど、マルチなアーティストとしての活動を始動。
http://keyco.jp